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2019年6月 4日 (火)

朝の読書

 先日、CDやDVDの中古店で古本を格安で手に入れた。『ピアニストという蛮族がいる』。中村紘子の1992年の単行本である。何と当時1400円が百円で買えた。そして実に面白い。通勤の時に夢中になって読んでいる。その一行から聴きたいCDが次々と脳裏に浮かぶ。今夜は先ずラフマニノフから。その逸話に興味惹かれるからだ。

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