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2018年11月24日 (土)

映画寸評

 寒さに体力がなかなか対応できない。喉がいがらっぽい。手術の跡に影響しているかもしれない。風邪の前駆症状かもしれぬ。免疫力、抵抗力、体力共に衰弱しているのだろう。それでもアルバイトで日銭を稼がねば生活費はかつかつ。そのような日常でも何本かレンタルDVDは観て面白かった。
 クリント・イーストウッド監督の『ヒア・アフター』は2011年の作品。冒頭のシーンが、不思議な偶然というのか日本での大地震、大津波を予見したような作品だ。死者の姿が見えたり、声が聴こえ交霊ができる、霊能者というのだろうか実在の人物かも知れない主人公を巡り物語が展開する。
 これからアルバイト作業に就く。続きは明日に。

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